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りく

Author:りく
舐め奉仕させていただくことが何よりの喜びと感じるM♂です。

ペットとして、奴隷として、便利な道具として、優しく厳しい女性に使っていただけることが幸せです。

普段は真面目に仕事をしている30代の普通の会社員です。頭の中ではいつもいろいろな妄想や願望が膨らんでますが、そんな素振りは外見には微塵も出さずにクールに仕事をしています。

まだまだ、ひよっこの舐め犬ですが、少しずつでも成長していけたらと思っています。よろしくお願いします。

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うたかたの夢心地・後編
男物のシャツをカッコよく着こなし
鏡を見ながら、いろいろなポーズをとるりあ様♪

そんなりあ様があまりにステキだったので
舞い上がってしまった、ぼくは・・・・さらに調子に乗ってしまい


その日、持ってきていたアイテムの中から、ある物を手に取り

「これを付けてみてくれませんか?」

と、またまた、おねだりww




そのある物とは、ペニバンww

そんな無茶なおねだりにも・・・りあ様は応えてくれて
下着の上から装着してくれました。


黒い下着と黒いストッキング、男物のシャツに、真っ赤なペニバンww
シャツの上には、愛くるしい笑顔がとっても似合う可愛いお顔が・・・

そのミスマッチな姿に、りあ様はとても恥ずかしがっていましたが
ぼくにとっては、とても魅力的で、とても神々しい姿に映っていました。



残りのアイテムも取り出し、りあ様に見ていただく
前回の目隠しとロープのほかに、首輪とリード、蝋燭も。

その中から、首輪を手にした御主人様・・・ご自身の手でぼくの首に装着してくださる。
着衣のりあ様に、全裸に首輪だけを身に着けたわんこ・・・

“飼う者”と“飼われるモノ”・・・まさにそんな感じがする。



そのまま目隠しをされ、ロープで後ろ手に縛られた状態で正座をして待つ、ぼく

ストッキングに包まれた足先が、顔を撫でる
顎を持ち上げ、顔に押し当てられたそれに、口づけをさせていただく。
口の中に突っ込まれたそれを、仄かな匂いを感じながら舌でなぞっていく。


「次はこっちを舐めて」

首輪を引っ張りりあ様が導いた先には・・・真っ赤にそそり立つものが。
それに口づけし、舌を這わせ、口に咥えて前後に動かす
すごく気持ちが昂ぶり、喜んで一心不乱にフェラをしてしまいましたw
する側、される側・・・本来とは逆転したそんな状況なのに、自然とできた気がしましたww


その後、本来のあるべき状況に戻り、りあ様にご奉仕をさせていただきました。

都合により、当初に予定した時間はだいぶ短縮されてしまいましたが
うたかたの夢心地の時間を過ごすことができました。



また、お部屋を出た後にも、お茶をしながらいろいろなお話をさせていただき
そんな、ふつうな時間を一緒に過ごさせていただけたことも、とっても幸せでしたw



りあ様 | 02:11:41 | トラックバック(0) | コメント(0)
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