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りく

Author:りく
舐め奉仕させていただくことが何よりの喜びと感じるM♂です。

ペットとして、奴隷として、便利な道具として、優しく厳しい女性に使っていただけることが幸せです。

普段は真面目に仕事をしている30代の普通の会社員です。頭の中ではいつもいろいろな妄想や願望が膨らんでますが、そんな素振りは外見には微塵も出さずにクールに仕事をしています。

まだまだ、ひよっこの舐め犬ですが、少しずつでも成長していけたらと思っています。よろしくお願いします。

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はじめてのご奉仕・後編
シャワーを浴びて清めた身体を、目の前に晒す。

今日初めて会ったばかりの女性
しかも、普通に洋服を着たままの女性の前で・・・。

すごく恥ずかしい・・・けど、
もっと辱められたい、そんな気持ちが昂ぶってくる




「ここに座って」

ベッドの上に座るように言われて正座をすると
ロープを手にした御主人様が目の前に・・・。
ぼくの両手を取って、縛っていただいた。

今まで人を縛った経験もないはずなのに
ぼくを縛るために、縛り方を事前に勉強してくれていた・・・。
縛っていただいたこと自体ももちろん嬉しかったけど
そんな気持ちが、心遣いがものすごく嬉しくて、
また少し心が開いた感じがしました。


両手の自由を奪われて・・・
次に手にされているのは・・・目隠し

「目隠ししてあげる」
「あなたに私の裸を見せるはずないじゃない」


両手の自由だけでなく、視界まで奪われてしまった、ぼく

人は五感を通して自分の周りの様々なことを認識するものですが
その中の、いくつかの感覚をなくしたとき、
残りの感覚がふだんの何倍にも研ぎ澄まされると思います。

視覚と触覚の自由を奪われて、このときは・・・
聴覚と嗅覚が研ぎ澄まされ、目に見えないりあ様を敏感に感じとっていたと思います。
息遣いや気配、匂いなどで必死に感じ取ろうとしていました。


「そこに寝て」

身体を倒され、仰向けに寝かされ、
御主人様の手や足、吹きかける息までもが、ぼくの身体を弄びます。
身体が、脳が、りあ様の何かを感じ取るたびに、
無意識に女の子のように声が漏れてしまいました。

少しして、身体に触れていたりあ様の気配が少し消えたと思ったら・・・
少し遠くで、何かがごそごそする気配がして、それが、近づいてくる感じがしました。
だんだんと更に近づいてきて、それが顔の上に。。。
それと同時に、とても甘酸っぱい香りに包み込まれました。

顔に押し付けられた、少し湿り気を含んだ優しい布の感触を感じながら
無意識に大きく息を吸い込み、その香りを少しも逃さないように、
何度も何度も大きく息を吸い込んでしまいました。


「舐めて」

これまで無言だったりあ様が、久しぶりに発した声に導かれて、
舌を出して、それを太ももへ這わせると・・・
肌の柔らかい感触が、舌の触覚を通して伝わってきて、
僕の気持ちはますます高ぶり、必死に太ももを舐めさせていただきました。

少しすると、口に、今までとは確実に違う感触が・・・・
少し濡れた滑らかな感触が、押し付けられました。

りあ様の大切な場所が、直接、ぼくの顔の上に乗せられている
今、口に直接触れていると思うと・・・・僕の興奮はMaxに昂ぶり、
我を忘れて、無我夢中で吸い付き、舐め回してしまいました。



両手を縛られ、目隠しをされたまま、
顔の上に押し付けられたりあ様の大切な部分に口舌奉仕をさせていただいている。

「りくの両手縛って目隠しして顔面騎乗かなぁ♪」
「口はクリトリスイキ道具ね、りくの意思はそこには微塵も無いよ」

事前にやりとりさせていただいたことが、
このとき、本当に現実のものになってしまったのですww


はじめてのご奉仕は・・・
時間の関係もあって、十分にご満足していただくことはできなかったですが

それでも、ぼくにとっては
ものすごく嬉しくて、ものすごく感動で、ものすごく幸せな時間でした。







ところで、

ご奉仕の最中に・・・・
ぼくから「目隠しとってください」ってお願いをしちゃったみたいですが
どうして、そんなわがままなお願いをしちゃったのか・・・・
自分では、全然覚えてないんですww

でも、目隠しを取り去って、視覚でもりあ様自身を感じさせていただけたことは、
本当に嬉しくて、感動で、幸せでした♪

真っ暗な闇の世界から
光の射す明の世界に呼び戻していただいた瞬間に
まず目の前に広がったものが、りあ様の大切な部分だったので
おもわず・・・「わぁ~~すご~い~ww」って叫んでしまいました。
こんな感動を味わえたことも、ある意味とっても幸せだったのでしょうね♪
りあ様 | 12:21:12 | トラックバック(0) | コメント(0)
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