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■プロフィール

りく

Author:りく
舐め奉仕させていただくことが何よりの喜びと感じるM♂です。

ペットとして、奴隷として、便利な道具として、優しく厳しい女性に使っていただけることが幸せです。

普段は真面目に仕事をしている30代の普通の会社員です。頭の中ではいつもいろいろな妄想や願望が膨らんでますが、そんな素振りは外見には微塵も出さずにクールに仕事をしています。

まだまだ、ひよっこの舐め犬ですが、少しずつでも成長していけたらと思っています。よろしくお願いします。

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出会い
ある掲示板に出ていた1つの募集記事・・・

何かを感じてメッセージを出させていただいたことから
ぼくとりあ様の"つながり”が生まれ、育まれていくことになりました。





メッセージで、簡単な自己紹介とともに、
舐め犬としての素直な気持ちを伝えさせていただくと
りあ様からお返事をいただくことができました。


「ネットでの出会いなのでシビアになってしまってすみません。」

最初にいただいたお返事では
ネットでの出会いに対する不安や警戒心といったものが表れており
こうした文面に、かえって信頼を抱くことができました。



ぼくも、舐め犬として素敵な出会いを求めていることは確かですが
お互いを知らないままに、すぐに会ことには抵抗を感じていて

実際に会うのは、お互いに不安や心配がなく、
少しのドキドキ感だけがある程度にまで仲良くなれてから会うのが理想でした。


舐め犬と御主人様という関係以前に・・・
考え方や価値観のようなものが近いことも大切な相性の1つだと思います。



そういう意味でも・・・はじめて交わした1通のメッセージで
ぼくは、勝手に「この方とは相性があうかも!」って思ってしまい

「この方ともっとお話をしたい」
「この方のことをもっと知りたい」

そんな気持ちを大きくしてしまったのでした。




それから、100通ほどのメッセージを交わせていただきました。

お互いの「不安」や「心配」を1つずつなくしていくために・・・
そして、お互いに対する「ドキドキ感」を少しずつ高めていくために・・・


そして・・・

ドキドキ感に気持ちを昂ぶらせつつ、初対面の日を迎えました。





りあ様 | 12:52:44 | トラックバック(0) | コメント(0)
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